最近cotreeというサービスを使い始めました。
cotreeというのはオンラインカウンセリング・コーチングのサービスです。
パートナープログラムというものがあっていくつかの質問に答えていくと、
相性のいいセラピストを紹介してもらえます。
コロナ禍で需要が増えたようで、私の場合パートナーが見つかるまで2週間かかりました。
カウンセリングの方法はビデオ、電話、テキストメッセージから選ぶことができて、私はテキストメッセージでセラピストとやりとりをしています。
特に今調子が悪いとかいうわけではなくて、調子が悪くなったり不安になったりする前に何か対策できたらいいなあと思ってはじめました。
調子が悪くなってから、急にセラピストを探してもなかなか予約がとれなかったり、初対面の人に悩み事を話すのも気が引けたりしてしまうので、「何かあったらいつもの先生に相談できる!」という安心感がこのサービスの良さかなあと思います。
セラピストも閲覧できる共有の日記があって、ここに毎日の気分や行動を記録しています。
後で見返すと、うわ私めっちゃ暗いやん!大げさやなあと引いてしまうんですが、自分の思考のパターンとか、落ち込むサイクルが分かって良いんですって。
日記はちょっとめんどくさいけどがんばって続けてみようと思います。
「いらんの!」と言われて放置された可哀そうなアンパンマンです。
育児むずかしい。
もしかして
もしかして
英語が喋れるかもしれないです、、、。
オンライン英会話でまじで何も喋れず速攻退会してから早1年。
先日久々に再チャレンジした所、1時間ほぼ詰まらず英語でおしゃべりできました!!
来る日も来る日も、息子と英語のアニメを見続け、童謡を歌い、絵本を読み続けた甲斐がありました。
以前英語ぺらぺらの友達にアドバイスを求めたところ
「あんたにオンライン英会話は早すぎる。圧倒的にインプットが足りない。基本的な英会話には8歳くらいの語学力で十分。あんたはまだ赤ちゃんレベル。とりあえず息子君についていき。英字新聞?アホか早いわ絵本読んどけ。」
などとボロカス言われて(言い方あるやろ)、今に至ります。
今では、週2、3回英語で友達とつたないながらストレスなく英語でやりとりできるようになりました。
息子の英語力もぐんぐん伸びてきています。
この間真夜中にふと息子が目を覚まして「It’s so dark! I can't see anything!Where is my car toy?」と言うので本気でびっくりしました。
英会話教室いらんやん。
語学は今ではスマホさえあればさほどお金がかからない趣味なので最高です。
来年はもっと流暢になれてるといいなあ。
先日、ついに花粉症デビューしました。
病院でおめでとうございますと言われたのは人生で二度目です(何もめでたくない)。
最悪だー。
ここ数年、花粉症かなー、いやまさかなーと通院を先延ばしていたのですが遂に降参です。
真夜中に突然鼻が詰まって、顔が赤く腫れてしまい(めちゃ痛いし熱い)、花粉症ってアレルギーなんやなーと今更気づきました。
花粉症てちょっとくしゃみ出て目がかゆいくらいやろー、と思ってたんですがとんでもなかったです。
幸い薬がよく効き、副作用も出なかったので今は問題なく生活できてます。
スギが終わったら今度はヒノキですか。
もう本当勘弁してください。
(犬アレルギーじゃなくて良かったね。)
2度目の緊急事態宣言でオロオロしてる間に、気がついたら2月になっていました。
ここ1ヶ月ほど母親の咳が治らず、かといって熱もないので見守るしかなくヒヤヒヤしながら過ごしています。
結局風邪なのかアレルギーなのか、加湿器を買い替えたりのど飴を買ったり試行錯誤中です。
父は今のところ元気です。
父は一度手術でECMOを経験済みなんですが、本当に大事だったので尚更家族は今の事態に緊張しています。
ECMOって自発呼吸止めちゃうんですよね。
意識も無くなるしめっちゃ怖い。
そもそも入院できるのかも怪しいしこれからどうなるのでしょう。
withコロナとか経済回らないとか、私も早く日常には戻りたいけどやっぱり家族の健康と命があってこその経済だと思うんですよ、、、。
カナダとか台湾とか、経済回復してるの皆んなコロナを抑えたところばっかりじゃないですか。
甘っちょろいこと言ってないで、ゼロコロナ頑張ろうよ。本当に。
幸い私はコロナが流行りだしてから、消毒とマスクのおかげか風邪ひとつ引かずピンピンしています。
体はとりあえず元気なんですが、緊張感と不安からメンタルの面であまり元気がなく、頭にモヤがかかった状態が続いて気がついたらもう2月(!)。
このままではいかんと、色々調べて西洋漢方を試してみたところ少しずつ頭がスッキリするようになりました。
息子は相変わらず元気いっぱいで、毎日お尻をふりふりご機嫌で踊っています。
とりあえず元気を取り戻すべく、私も息子と一緒にお尻をふりふり踊ってみようかと思います。
(砂場で宝探し中。)